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ノーマンハーディ ワイナリー - カルケール 2013 【白・辛口】/Norman Hardie Winery & Vineyard - Calcaire 2013 [White]

シャルドネ、ピノグリ、リースリング、ミュスカデのブレンド
「カルケール」の名前は、カルシウムを多く含む石灰岩にちなんでいます


ノーマンハーディ ワイナリー - カルケール 2013 【白・辛口】/Norman Hardie Winery & Vineyard - Calcaire 2013 [White]

価格:

3,620円 (税込 3,910円)

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名称 カルケール
生産年 2013
生産者 ノーマン ハーディ ワイナリー アンド ヴィンヤード
生産地 オンタリオ州 VQAオンタリオ
タイプ
品種 シャルドネ、ピノグリ、リースリング、ムロン・ド・ブルゴーニュ(ミュスカデ)
容量 750ml

ワインメーカーのコメント
シャルドネ、ピノグリ、リースリング、ムロン・ド・ブルゴーニュ(ミュスカデ)を、シュールリーで混醸。
品種別に仕込んでからブレンドするよりも、澱と共に混醸することでよく馴染み、驚くほど調和のとれたワインに仕上がっています。

「カルケール」とは、カルシウムを多く含む石灰岩にちなんでいて、この土壌がワインに素晴らしいミネラル風味をもたらします。
キリッと冷やして、オイスターと一緒にいかがですか?

評価
マイケル・ゴデル氏 91ポイント
アルザス産以外のワインで「カルケール」(カルシウムを多く含む石灰岩)と名付けるにふさわしい産地と言ったら、プリンス・エドワード・カウンティだろう。ハーディ氏がこの名に込めたアイロニーの意味は分かる。マルセル・ダイスはグランクリュに値する土壌から、複数の品種を使った“フィールド・ブレンド(混植)”を造っているが、規定によりワインを「グランクリュ」と称することはできない。ハーディ氏はナイアガラとプリンス・エドワード・カウンティ産のグランクリュ・レベルのブドウを用いて白のブレンドワインを造り、プリンス・エドワード・カウンティの地に広がる石灰岩の土壌を由来として「カルケール」と名付ける。
おわかりだろうか?まだ時期尚早な意見かもしれないが、(ナイアガラの)ストラタス・ホワイトが過去10年のヴィンテージに渡りそうであったように、このキュヴェはプリンス・エドワード・カウンティ産白ワインブレンドの優位性をリードするものだ。
ハーディ氏のカルケールはシャルドネ、ピノグリ、リースリング、ムロン・ド・ブルゴーニュのブレンドで、オリとともに発酵。魅力的で、ライムストーン(石灰岩)由来のミネラル味に溢れている。ピュアな洋ナシやホワイトメロンの果実が感じられる。

テクニカルデータ
・ アルコール : 10.7%


Name Calcaire
Vintage 2013
Producer Norman Hardie Winery & Vineyard
Location VQA Niagara, Ontario
Type White
Varietal Chardonnay, Pinot Gris, Riesling and Melon de Bourgogne
Vol 750ml

Winemaker's Notes
Full lees fermentation of our finest Ontario whites: Chardonnay, Pinot Gris, Riesling and Melon de Bourgogne.
The co-fermentation of the lees allows us to produce a remarkably well integrated blend (vs. the blending of already finished wines).
Named Calcaire in homage to the calcareous limestone which provide the fantastic minerality in this wine.

A delicous mineral driven summer sipper, ideal for those yet to come lazy hot summer days.

Accolades
91 points, Michael Godel, winealign.com
If any wine growing and producing region not called Alsace has the right to label a wine Calcaire, Prince Edward County is that place. The irony squared of Norman Hardie's choice of nomenclature is not lost. Marcel Deiss produces 'field blends' composed of several varieties grown on Grand Cru soil but he can't (under other regional rules) label them Grand Cru. Hardie takes Niagara and PEC Grand Cru grapes, fashions an Ontario white blend and calls it Calcaire, in ode to the limestone underlay of the County. Are you following me here? This may be new, innovative, yet understood and an early impression, but this cuvée initiates the PEC march to white blend supremacy, much like Stratus White has done over the course of 10 vintages in Niagara. Norm's Calcaire is a Chardonnay, Pinot Gris, Riesling and Melon de Bourgogne mélange, co-fermented on the lees, striking, all in limestone, full out mineral consequence. There is purified pear and white melon fruit in distillation.

Technical Notes
・ Alcohol Level: 10.7%

ノーマンハーディ ワイナリー - カルケール 2013 【白・辛口】/Norman Hardie Winery & Vineyard - Calcaire 2013 [White]

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3,620円 (税込 3,910円)

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